大学入試【一点突破法】

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大学入試【一点突破法】

~『高得点につながる最速解法』を、短期間であなたも~

浪人しようと考えている人へ

コラム

予備校、塾、家庭教師、宅浪独学

どれでも合格には到達できます
ただし、、、
本人が、どれだけ頑張ってるか?
によりますが、、、、
やらされてる的な受身的な姿勢では何も身に付きません

 

気合いだけでガムシャラにやるだけでも
何も変わりません

いい授業を聞けば合格するというわけではありません

あなたが常に考えて行動し常に軌道修正しながら懸命に頑張っていくしか学力を伸ばす道はありません

誰に学ぶべきか?
どの参考書をすべきか?

こういうことは二次的なことにすぎません

レールに乗っかってるだけでは
絶対に合格する力はつきませんし
学力をあげることはできません
ましてや厳しい入試で合格点を叩き出すことは、出来ないと思います

主体的な努力が必要なのです!!!

一年あれば学力なんて上がるよ
という楽観的な考えでは
前年と同じ事態を招いてしまいます

一年あったのに結局、大成してないのですから
あと一年で今までみたいな流れで大成するのでしょうか?


浪人とは自分をきちんと見つめ直し
甘さを反省し改心し
きちんとした努力をするそんな機会なのです


これをきちんと考えてスタートを切った人は
大成するチャンスがあります!!

そして入試が終わった直後の今の時期に
こういう意識を持って
すでにスタートを切ってバリバリ始めている人は大成するチャンスがあります!!

ほとんどの浪人生はこの時期何もせず
ブラブラしてますので一気にごぼう抜きするチャンスです

そして一年ずっとその勢いを続けて下さい!


合格するまで心の平静は訪れません
あなたの仕事は学力あげて合格することだけです

苦しいことも羨ましくむなしくなることもあるでしょう

自暴自棄になることもあるでしょう

それが浪人生なのです

そんな当たり前の感情に左右されるようでしたら
またその浪人生活は無駄になるかもしれません

大成するチャンス!!!!

ひたすらそれを胸に頑張って下さい!!!


懸命に頑張って
懸命に這いつくばって下さい!!!

今までの甘えた自分にカツを入れまくり
来年の入試で満足のいく結果を残すことに
集中するしかありません!!!

失敗したことで多少のレッテルは貼られるかもしれません

でもそんなことは百も承知負けないでください!!

孤独感にさいなまれても
それに打ち勝つのもあなた自身の気持ち次第

本気で気合いを入れ人生の中で
この時期を大切にしてあげて下さい!!!


回り道は必ずあなたを成長させます
この回り道は無駄ではありません

人間的にも成長して大学に行きましょう!!!

それだけの貴重な時間を過ごすのだ
という意識を強く持って
今日も明日も頑張って下さいね!!!!

継続は力なり

コラム 勉強の仕方のコツ

はじめから欲張らず最初は少しの量をしっかりこなし、それを続けていき
その分量で物足りなくなってきたら、少し増やしてまた継続していきましょう!!!

無茶な計画、分量をこなそうと意気込んだ計画を立ててしまい
それが守れず自己嫌悪に陥ってる人はいませんか?

挫折してしまうと勉強の場合、気持ちの立て直しに時間がかかってしまいます

元々、あまり気が進まない動作ですので、、、

最初からムリをするのはやめて、「絶対に守れる目標」をクリアして自信を少しずつ深めていくのが勉強にはいいですよ!!

少しずつ少しずつ負荷をかけていき

気付いたら、結構なことをやっていたというものを目指すのが健全だとも思いますので!!

 最初からムリをせず、まずは勉強とうまく付き合うようにしていくのは受験初心者の大きな仕事ですよ

しっかり継続できるメニューを各自考えて工夫してくださいね!!

入試勉強を合理的に!

コラム 勉強の仕方のコツ 合格への条件

簡単な基本をおさえたら

模試、過去問で距離をつかみつつ
復習で実力アップをさせつつ

足りないものを補う勉強をする

こうやって実践力をつけながら補足をすることで、戦い方と武器を身につけて実力を上げていくのがなんだかんだで無駄を省きかつ得点力を上げてくれます

 演習なくして得点力は上がりません

 暗記だけをするようなルーチンワークにはまってませんか?

問題集をマスターすることが最終目標になってませんか?

 ゴールは入試会場のあの雰囲気で合格点を叩き出すことです

あとにやるべき仕事を残してしまうような勉強にははまらないようにしてくださいね!

 

 

juken-support.hatenablog.com

 

センター得点率↔難関私大 換算すると…

コラム 早慶合格へ

 

難関私大(文系)合格の人が練習でコンスタントにセンター過去問がどれくらい取れてるべきものなのか?
試算してみました
あくまで目安ですけどね

英語

180~200
早稲田、慶応、上智、同志社、ICU

特に第二問以降での失点は許されないですね→ここを2問はずすようでは上記大学への合格はかなり厳しいと覚悟してください

170~180
法政を除くマーチ、立命館、関西学院

160~170
法政、関西

ちなみに150前後では
上記大学には相当厳しい結果となります

社会

90~100 早稲田、慶応

80~90 上智、マーチ、関関同立

80以下は
上記大学には学力が不足しすぎてます

国語は評論と古文のみで
100点満点として

90~100 早稲田、上智、同志社

80~90 マーチ、関関立

75以下はかなり厳しいです…

センターは正確に基本が身についてるのか?を判定するテストとして質を保って作られています
このあたりの精度はマーク模試の比ではありません
年度によって点数にバラツキがあるようなら もう一度勉強の姿勢やセンターや私大の過去問研究のあり方を見直してみてください
私大型に慣れているのでセンターは取りづらいという話しを聞きますが
トップレベルの私大にはそんな言い訳は通用しないと思ってて下さい
それは基礎学力の無さそのものを誤魔化す詭弁ですので!
コンスタントにというのはあくまで5回中4回くらいの割合を指すのですが
1回外したときも誤差が満点の5%以内なら問題ありませんよ
ただし誤差が1割を超えたならそれは実力の無さを表していますので早急に基本の穴埋めをしましょう!
例えば早稲田を狙っているとして
英語のセンター過去問をやったとき
1度170なら180に10点足りないわけですから、満点に対して5%の誤差が生じてるくらいですので問題ありませんが、
160なら1割足りてないわけですので、かなり危険サインが出てるということです
勿論、このあたりの数字がコンスタントに出たまま入試に突入すれば、、、
早稲田は限りなく合格の可能性は0だと思います
英語で160という数字は実力的にはかなり微妙ですので…
足りないことが多過ぎますね

あくまで目安ですので、取れなかったからといって悲観するのではなく
反省をして必要なことを固めていってくださいね!!!

 

 

juken-support.hatenablog.com

 

こんな人は成功しません

コラム 勉強の仕方のコツ

①点数を取りに行く勉強をしない人
②英語に力を入れてない人
③勉強法ばかり気にして実践が足りない人
④理解考えることを放棄して暗記に走る人
⑤人の勉強が気になって仕方ない人
⑥短時間を集中する練習をしてない人
⑦参考書を最初のページから丸覚えする人
⑧アタマにストックがないのに解き方をずっと考えている人
⑨勉強から逃げ腰な人
⑩工夫を自ら考えず人に頼りきる人


二つ以上当てはまる人はかなりヤバイですよ!

勉強してもテストで点数が取れないタイプになってしまいます

アタマをどれだけ使うかで勉強の成果は大きく変わってきます

だから今はしっかりアタマを回転させながら自分が何をすべきか考えて
そしてすぐに実行して下さい!

そして微調整をしながら徐々に軌道修正をはかりましょう

誰でも始めはヘタな勉強です

だから気にしないでどんどん失敗しながら成長していきましょう

さあ、気合いですよ!!

 

 

juken-support.hatenablog.com

 

早稲田・慶応に合格できる資質

合格への条件 コラム


①暗記することを嫌がらずにコンスタントに続けることができる

②核になる参考書問題集は仕上げている

③過去問をしっかり研究している

④さらなる学力をつけることに貪欲である

⑤論理性がしっかりしている

 

このあたりが早慶に合格するのに必須条件だとは思います

どれかが欠けているだけでも戦いは厳しくなりますので、あと一年ほどありますが、

気を抜かずにしっかり意識して行動してくださいね!!!

 

 

juken-support.hatenablog.com

 

どうやったら点数が取れるのか?考えてますか??

コラム 勉強の仕方のコツ

ここで言うのは勉強のプロセスではなく解き方のことです

 どうやって解いたら今の不足してる学力でも点数が取れるのか?って考えてますか?

センターでも難関私大でも国公立でも問題にはそれぞれクセがありゆっくり解く方法もあれば速く解く方法もあります

 そして莫大な知識がなくとも解けるように作られている問題をどうやってさばけば正確に速く解けるのか?

ここを毎日真剣に考えていきたいですね

 真正面からぶつかって解くのもサイドから眺めて解くのも同じ正解は得れるものなのです

 点数を引き上げて志望校を突破することが

受験生の目的ならこのあたりを真剣に考えておきたいところですね

早速、過去問などを使って研究してみましょう!!

 

juken-support.hatenablog.com