大学入試【一点突破法】

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大学入試【一点突破法】

~『高得点につながる最速解法』を、短期間であなたも~

改 告知 【2017年度生徒募集】

申し訳ありません。以前の告知のページに連絡先のgmailアドレスを入れ忘れていました。

訂正したものを再度挙げさせて頂きます。

 

【受講生 募集人数】
(各コース定員になり次第募集を打ち切ります)
①国公立医学部合格コース(4名)
②私立医学部合格コース(3名)
③国公立理系合格コース(2名)
④早慶(文系)合格コース(4名)
⑤東京大学・京都大学/文系合格コース(2名)

コース別の詳細
①国公立医学部合格コース(4名)
今年度の入試で合格することにこだわりムダを省き勉強するのは当然として、自分が目指すべき医師像とはどうあるべきか?を考えていただきます
国公立医学部志望の勉強方針について
以前、記事でも触れましたが、
医学部受験を短期間で突破するためには、
とにかく手を広げないこと。
手を広げれば広げるほど、勉強した範囲が手薄になっていき、結局重要な分野、頻出分野で失点する可能性が高くなります。
医学部に最短で受かるためには、
なるべく必要十分な量に抑え、それを極めることが大変重要です。
その方針の1つとして、センター試験を徹底的に極めることが挙げられます。
当サポートでは、一年間を通してセンター試験対策を徹底的にやりこみます。
具体的にはセンター試験で9割以上を取れるようなカリキュラムを組みます。
それに加えて、必要な二次試験の基礎、標準問題を二次試験の過去問を中心にこなして行き、
まず目指す大学も、二次試験の問題レベルが
なるべく低く、センター対策がなるべく二次試験にも生かせる大学を狙います。
具体的な大学ですが、
当サポートでは、まず新潟大学医学部を目指して頂きます。
新潟大学の特徴として
センター重視 (センター : 二次=750 : 450)
国語と社会の点数が半分
面接点が点数化なし
センター86%(傾斜後88%前後)
二次英語...英文レベルはセンターレベルで易
二次数学...4問中で2問がセンターレベル&他学部共通1問&医学部歯学部専用1問
二次理科...易〜標準
二次試験のレベルは国公立医学部の中では最も易しい部類に入るので、センター試験の勉強で二次試験の450点のうち半分以上の点数を取ることができます。
また新潟大学は合格最低点は公表されておりませんが、以前合格した塾生さんなどの協力もあり、例年の最低点を把握することができました。
それゆえに各科目でどれくらいが取れば合格するのかを明確に示すことが可能となり、
より的を絞った勉強をすることができるようになりました。
もちろん、別の国公立医学部を志望するのは全く構いませんし、それ以上の大学に行くためのメニューもご用意しておりますが、
まずは新潟大レベルを突破して頂き、点数的な余裕がでてくればもっと上の大学を目指してください。
社会、理科の選択について
まずは社会の選択について、よほど得意な科目がある、または元々社会はある程度やっていて、点数として出ている場合は別ですが、
基本的に倫理、政経を選択して下さい。
理由は量が少なく、出る範囲が決まっているからです。
まず倫理をきわめてから、時間があれば政経にも手を出しましょう。
もちろん現行課程では倫理を使える医学科はある程度限られてしまいますが、幸い新潟大は使えます。
倫理を使えると、社会の他の科目に比べ、社会にかける時間は格段に少なくなるので有利です。
次に理科の選択ですが、1科目は化学を選択するとして、残りの1科目の物理、生物選択迷っている方は

juken-support.hatenablog.com

を参考に選択して下さい。
〜年間の具体的なスケジュール~
4月
・英語
基本分野の確認と、センターの過去問を1日に1個
・数学
センター1Aの過去問2015〜2017本試追試とマーク模試 3日に1個
センター2Bの過去問1997〜2017本試追試(手書きプリント)1日または2日に1個
・化学
合成高分子プリント
5月
・英語
センター過去問、センターマーク模試を1日に1個
・数学
マーク模試1Aを2日に1個
マーク模試2Bを1日に1個
・化学
有機プリント
6月
・英語
マーク模試を1日に1個
・数学
マーク模試1Aを2日に1個
マーク模試2Bを1日に1個
数3坂田アキラ
・化学
理論プリント
7月
・英語
マーク模試、二次英語を交互に1日1個
・数学
マーク模試1A2Bを交互に1日1個
数3坂田アキラ、二次数学過去問プリント
・化学
理論プリント
8月
・英語
マーク模試、二次英語を交互に1日に1個
・数学
マーク模試1A2Bを交互に1日に1個
二次数学過去問プリント
・化学
理論プリント
9月〜10月中旬
マーク模試演習
二次過去問演習(新潟、金沢、広島など)
10月下旬〜センター
マーク模試、センター過去問演習
センター〜二次
二次過去問演習
上記のものが月ごとの科目別の勉強メニューです。
まずは4月から5月にかけて、特に英語と数学のセンター対策と化学の自作の高分子プリント、有機プリント、理論プリント(国公立大学の過去問を中心としている)を順にしっかりとこなします。
6月頃から、数3を基礎、基本から入れつつ、
7、8月には二次英語、二次数学過去問もやっていきます。
9月頃からは年末にかけては、各教科二次試験と、センター試験の演習を中心に勉強していき、センター試験が近づくにつれ、センター試験の演習の割合を増やしていきます。
センター試験以降は、過去問研究と今まで勉強した分野の総復習を中心にやっていきます。
もちろんこれが絶対的なものではなく、各自の進み具合によって、計画が前後する場合もあります。
物理、生物、社会に関しても、個人の進み具合などで各自対応致します。
国語に関しては、4月からセンターの過去問を使い、グループ通話で過去問の解法のセッションをコツコツ1年間やっていきます。
グループ通話でのセッションのメリットは、複数人で解法のプロセスを話し合うことによって、多角的な視点を身につけることができる点です。
また小論文、面接対策に関しましても、必要な時期に、個別に対応していく体制を整えております。

②私大医学部合格コース(3名)
私大医学部は特殊な対策が必要かと思う方もいらっしゃいますが、そうではありません。
とにかく医学部に行きたいという人にとっては、むしろセンター試験対策を中心にやることが、合格の近道であったりします。
極端に言えば、センター対策のみで、
私大医学部の一般試験で合格できる大学すらあります。

比較的基礎、標準的な問題(センター試験+α程度)を出す大学を挙げると、
東京医科大学、日本大学、東海大学、帝京大学、杏林大学、東京女子医科大学、聖マリアンナ医科大学、藤田保健衛生大学、金沢医科大学、兵庫医科大学、岩手医科大学、近畿大学、福岡大学などです。
国公立医学部合格コースの方とセンター英数理を一緒にすすめ、その上で過去問研究と必要とされる分野を固めていき、基礎、標準クラスの問題の対応力を上げていきます。
面接、小論文対策に関しては、国公立医学部合格コースと同じく、個別に対応していきます。

③国公立理系合格コース(2名)
工学部や理学部志望であれ、医学部志望者並の努力をすることにためらわず勉強できる人を募集します。
基本的には、医学部と一緒に同じカリキュラムでやって頂きます。
医学部のペースに食らいついていってください。
④早慶(文系)私立文系合格コース(4名)
早慶なら何学部でもいいのでとにかく合格したい、そのためならどんな勉強も厭わず頑張っていく、という強い意志を持った人だけ募集します。

具体的な月別の計画はこちらです。
※計画を前倒しにするなど個人に合わせたペースを相談の上で決めていきます。
4月
英語
・英単語、熟語、文法、解釈の基礎固め
日本史
・web玉塾
国語
・グループセッション センター国語
5月
英語
・英単語、熟語、文法、解釈の基礎固め
日本史
・黒本
国語
・グループセッション センター国語
6月
英語
・センター過去問演習1日1つ
日本史
・黒本
7月
英語
・マーク模試1日1つ
日本史
・黒本、センター過去問
8月
英語
・MARCH(中央、立教)の過去問1日1年分
日本史
・黒本、センター過去問
9月以降
各個人の進度に合わせて、早稲田の過去問(英語は旧帝大を含む)をこなしていきます。
基本的に1年間を通して、センター試験→早慶対策という流れを意識して勉強していきます。
そして最終的にセンター試験で9割以上(3科目)とり、
センター利用でMARCH(関関同立)に合格して、センター以降は早慶対策のみに注力できるよう対策していきます。
国語については、4月から主に国公立医学部志望の方達と一緒に、センター試験→早稲田へとグループセッションを積極的におこなっていきます。
社会については、日本史以外の選択科目の方は、各個人の状況に合わせて、こちらから対応させて頂きたいと思います。
慶應大学などの小論文対策についても、医学部合格コースと同様に個別に対応していきます。

⑤国公立文系合格コース(2名)
こちらも基本的にセンター試験の勉強を中心にやっていくとともに、多くの方が苦手であろう数学の克服にも力を入れていきます。
具体的な内容として、
春から夏にかけて、基礎から数学を中心にやっていきます。
特にセンター数学2Bを基礎から一気にセンター試験レベルまで引き上げ、最終的にセンター数学2Bは8〜9割以上を目標に勉強メニューを組んで行きたいと思います。

【学習内容(当サポートのシステム)】
各コースのシステムは基本的に同じです。
(使用する教材・勉強メニューは共通の内容とコース別に異なる内容があります)

①合格のために必要な計画(勉強量&ペース)を守っていただきながら、当方で作成した過去問を解説した初歩から理解できるプリント教材などを用いて学習をしていただくのを毎日の勉強の基本とします。
(質問や添削などは、ラインに分からない点を写メして貼っていただき、電話やメッセージなどで解決する形を取ることで、対応させていただきます)

②ラインやSkypeなどによるグループ通話機能を積極的に使用していきます。(ネット環境さえあれば地方など住んでいる場所に関係なく指導を受けることができます。)
通話のテーマは主に3点です。 

問題へのアプローチ
問題に対する解法のグループセッションにより、理解を深めていただき、試験で使える水準を身につけてもらいます。
(初めは週に2〜3回からスタートをしていき、慣れてきたら状況に応じて増やしていきます。)
頻繁に連絡を取り合うことによって、
勉強に対する姿勢や方法論を常にチェックしていきます。

周囲の力を利用することで継続
長い自宅浪人生活では年間淡々と勉強を継続していくのは難しいです。ですので、勉強を通話で繋いで継続する上で無理のない最低限のメニュー(演習)を強制していくことにより解消していきます。
数学2B...センター過去問や模試過去問でテスト演習100回
数学3...基本~標準レベルの問題を100題前後
化学...国公立医学部に合格できるレベルの量
なども通話によりこなしていただきます
日々の一例
3月13日 メニュー
英語
2008年本試大問3、6
数2B
1997年本試
現代文
2000年本試評論第2問

英語の考え方を再構築
自分だけで勉強をしていると個々バラバラになりがちな英語の考え方を通話を用いた講義を通して体系化していくことを目指します。この通話を用いて英語の土台を完成させた後に、センター過去問をほぼすべて、国公立二次&早慶過去問を100~150題
こなしていただいた上で、各自の志望校の過去問演習で磨きをかけていただきます。
通話内容の予定
4月終わり~5月初め 英語の文法と読解するに当たっての基礎を詰め込む
5月終わり~6月初め 長文に対する文章の読み方、問題の解き方
6月終わり~7月初め 英作文について

③学習結果&模試結果の報告を義務づけますので、最低でも一週間に一度は報告を確実にしてただき、学習進度に対する適切な判断を行える形にします。

勉強報告や模試の成績等の資料で、常に勉強の方向修正を図っていきます。

④テスト演習も計画の中心に据えてありますので、ほとんどのテスト演習には参加していただき、本番での解答力をつけていただくようにします(夏以降はほぼ毎日テストとなります)

⑤合格のために必要最小限のことに絞って徹底的に訓練してもらいます。
基礎確認→過去問演習ということを実現させるためのプリントを作成していますので、基本的にはそのルートで勉強していただきます。(もちろん個別に調整したメニューを話し合いの上で決めていきます)
これができないと、結局1人で参考書でコツコツレベルを上げながらやっていく遠回りなやり方になってしまいます。

参考書問題集があまりに優れたものであると当方が判断したものは、生徒さんに用意していただき、そちらを使う勉強も組み合わせていきます。
(↑あくまで、余計な中継点的な勉強を極力避けるため、ダイレクトに過去問に移れるための「補助」として使っていただきます)

※⑤を厳守していただかないと、受験に対してかなりの遠回りを強いられますので、今年度の合格は有り得ないものになるかもしれません。

【応募資格者】
・当システムをよく理解した上で
最後まで当方の指導スタイルを遵守尊重して合格のために懸命に勉強していただける方
・高1高2生も若干名採用させていただきますが、あくまで受験学年の方々に優先入学していただくようになります。
・高3生、浪人生、社会人・再受験生などの現在の状況は問いませんが、合格のために懸命になれない方には合わないシステムですので、なんとか合格を果たしたいという強い意志を持っている方に参加していただくのがなによりです
・高校(or浪人)での学習過程をある程度勉強してきた方々(成績の如何は問いません)を今年度は採用させていただきます

【開講日(学習スタート日)】
4月1日
(それ以前の早期入学は大丈夫ですが、予備校or他の学習塾との両天秤での「予約」はトラブルの元となりますので厳禁とさせていただきます
→大学の合否結果待ちの段階でのご予約は受付させていただきますが、合格のための予約破棄以外は違約金が発生しますのでご注意下さい。
【各科目の概要と指導方針】

【英語】
①理系文系を問わず難関大学・国公立医学部を受験する際の最重要科目であり、合格には高得点が必須となるため、使える英語を目指すのではなく、しっかり高得点が確保出来ることを念頭に置いて指導していきます。

・英単語(システム英単語ver2)・英熟語(作成プリント)の暗記
・英文法で安定して高得点が出せるように作成した4択プリント(およそ70枚)
・英文読解に必要なことを厳選し作成したプリント
・正確に構造を把握しながら英文を捉えるために作成した演習プリント
・センター英語を素早く確実に解くための考え方を身につけるためのプリント
・国公立二次・早慶で正確に速く解けるための演習プリント(過去問長文問題100題程度)
・国公立二次演習課題(100〜200題)

スラッシュリーディングやパラグラフリーディングで正確に「解ける」状況に力を養成していくのは、時間がかかりすぎてしまい、合格ライン以上に点数を取ることが難しくなります。
そうしたことを解消するために、「大学の出題者側の意図をくみ取った解き方」をマスターしていただき、それに応じて作成したプリントでアウトプット演習を用意することとなりました
(電話セッションでも使用していきながら、勘違いしやすい点、解くコツを話し合いの中でさらにブラッシュアップしていただきます)

【数学】
・国公立医学部志望者・国公立理系志望者にはセンターを満点・二次は8割取れるようにプログラムを作成し、しっかり演習していただきます。
・文系の方はセンター試験で最低8割を取れるように鍛えていきます
(特に文系の場合、東大京大早慶でもセンター対策=二次(一般入試)試験対策と直結していますので、まずはセンター対策に懸命になっていただきます)
①センター試験においては数2Bでの高得点が必須なため、数1Aの5倍は時間をかけて対策をしなくてはいけませんので、2017〜1997年のセンター試験すべてを、初歩レベルから丁寧に解説したプリントで解いていただきます。
(同時に二次力もつく仕掛けを入れていますので、このプリントをやり込めば、二次対策としてやるべきことは、あとわずかとなります)
②数3の勉強は、基本的な内容は教科書や基本確認参考書で勉強していだき、その後、国公立二次試験の過去問を基本的なところから解説したプリントを徹底的に学習していただき、本当に必要なものに絞って濃く濃く勉強していただきます。
(→このプリントはテスト演習として使えるものでもありますので、生徒さんの状況に応じて使っていただきます)
③内容的分量的に重たい参考書や問題集の学習は特に勧めていませんので、使うとしても、必要な演習だけに絞ったスポット対策的に使用していただくようにします。
(プラスアルファ的な勉強をするより、まずは他の教科の勉強も合格ラインに持って行く必要があります。あくまでプラスアルファ的な勉強は合格に必要ならやる、という姿勢が合格しやすい状況を作ります)

【国語】
センター国語と早稲田国語を中心に勉強していただきます。
この二つは密接につながっているところがあり、相乗効果的に学力を上げてくれる素材同士でもあります。
センター国語も早稲田国語も
「点数を取る考え方」を吸収していただいたあと、作成した過去問プリントとグループセッションで考え方を吸収していただき、新たな問題に対して対応できる力をつけつつ、しっかり演習問題をやり込んでもらいます。
センターと早稲田の過去問だけを用いて、学習を進めていただきますので、他の参考書や問題集はほぼ使うことはないと思います。
(古文単語集のみ活用します)

【理科】
点数を高得点で安定させやすい化学が勉強の中心となり、生物or物理をサブ的に時間をかけすぎずに勉強を展開させていきます
(生物or物理は、短期間のトレーニングでもある程度伸ばせますが、化学は時間がかかりますので)
(生物or物理は、9割を狙うには厳しい教科なので化学で9割狙いにいき、生物or物理は8割が取れればOKという気持ちで勉強していくのが、特に国公立医学部対策では、時間を無駄にさせないコツとなり、合格もしやすい形になります)

問題集1冊と作成したプリントを繰り返してマスターしていただき、後の過去問演習で力をつけていくスタイルとなります。

【社会】
超得意で現段階で全く問題ない教科があればそれを変更する必要はありませんが、1年やってセンターが60点程orそれ以下なら、文系であれば『日本史』、理系なら倫理(倫理、政経)を選択していただき、合格ラインを確保していくように指導しています。
(国公立文系であれば、あと1つ選ばないといけませんが、志望校との兼ね合いや個人の資質を当方で判断した上で話し合って決めていきます)

特に日本史に関しては
まずはセンター対策を徹底にやり込んでいただき(←やり込む水準やレベルは後ほどお伝えします)、早稲田を受験予定でしたら、さらにプラスのメニューで取り組んでいただき、センターで96点以上・早稲田で8割以上を狙いにいきます。
(基本的な勉強の進め方はブログ記事にありますので、しっかり読んでおいてください)

juken-support.hatenablog.com

【支払い方法】

初回に学習教材提供し、一年を通じて講師陣が手厚くフォローしていく性質上、当サポートのサービスを途中解約して勉強をされても効果が薄くなると考えてますので、年間一括契約{4~2月(11ヶ月)}をしていただける方のみ募集します。
支払い方法は次のうちのどちらかを選択することができます。
年間一括支払い(一括の場合は一ヶ月分割り引いて50万円)または分割払い月5万円×11ヶ月
(銀行振込でお願いします。口座名に関しては入塾が確定した方にメールでお知らせします。)
※分割月払いの場合でも年間一括契約{4~2月(11ヶ月)}になりますので途中解約した場合でも料金の発生は義務付けられます。

【申込方法】

一度個人情報(下にコピペ用フォームを載せておきます。)を記載してGmailで送っていただいたあとに当サポート代表の私が電話をして面談の後に必要書類を送付します。送付された必要書類の必要事項を記載して再度こちらに送付して、銀行に規定料金を振り込んでもらいます。こちらが振込を確認次第指導を開始します。

メール

電話

必要書類受取

必要書類の必要事項を記載して送付、規定料金を振込

振込が確認次第、指導を開始

~個人情報Gmail送信用フォーム~
【氏名】受験 太郎
【住所】○○県~~
【年齢】18歳
【現、浪、再受験】春から一浪
【電話番号】○○~
【志望大学 志望学部】○○大学○○学部
送付先
jukenbackup2018◯gmail.com
◯を@に変えてください。


入ろうか迷っている方やご不明の点があればこちらから私と受験相談していただくことも可能です。

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